【1dayプログラム】 対人支援職・管理職のための 「本音が動き出す1on1」実践型ワークショップ

2026年3月28日(土) 09:30〜16:30

人は「安全な場」でしか変わらない

心理療法の世界では、

人は安全を感じた瞬間に
初めて本当の話を始める

と言われています。

しかし、

多くの1on1や面談では
この安全性が十分に生まれていません。

その結果

  • 防衛的になる
  • 表面的な会話になる
  • 変化が起きない

という状態が起こります。


この1dayで体験すること

本プログラムでは
心理療法と組織開発の知見をベースにした

「シャトル・コーチング」

の実践を体験します。

このアプローチは

  • 詰問しない
  • 無理に引き出さない
  • 相手を操作しない

という特徴を持ちながら、

自然に行動変容が起きる関わり方
実践的に学ぶ方法です。


当日は講義だけではありません

この1dayの最大の特徴は
ライブデモセッションです。

参加者のテーマを扱いながら、

  • 人が安心する瞬間
  • 本音が出る瞬間
  • 変化が起きる瞬間

をリアルに体験します。

さらに

  • 実践ワーク
  • 1on1の型
  • 心理的安全性を生む関わり方

を体験的に学びます。

詳細及び申込は以下から

https://www.kokuchpro.com/event/f2cef419b690b3faa2894577cb56e7c8/?fbclid=IwY2xjawQgR6dleHRuA2FlbQIxMABicmlkETF5ODBCaEtieVdRVnpZZ2Jwc3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHhmmZwtfTQVtdCn1Bq1E2gTQtXEZmZUonn7MD6W2eX4LT8EkAod8At-SUs8k_aem_9f_Fb3rR0pilHf0_j8l-hQ

キャリア実践コーチベーシック講座第2期募集

キャリア実践コーチが扱う領域

  • 思考だけでなく「感情」に触れる
  • スキルではなく「在り方」を磨く
  • 目標達成だけでなく「自己一致」を支援する

その結果、
相談者やメンバー(部下)が“自分の意志で動き出す瞬間”を生み出せる。

ここで用いるのが、
自然に行動変容を促す「シャトル・コーチング」のフレームである。


目指す姿

  • クライエントやメンバー(部下)の沈黙を待てる
  • 率直に揺さぶれる
  • 心理的安全性を保ちながら本質に踏み込める
  • 1on1を組織変革の起点にできる

これがキャリア実践コーチである。

詳細及び申し込みは、以下から

https://shuttle-coaching.rashi-lab.com/members/

【キャリアコンサルタント限定】シャトルコーチング

──────────────────────────────
【キャリアコンサルタント限定】シャトルコーチング
──────────────────────────────
キャリアコンサルタントとして一歩先の「介入スキル」「自己洞察力」「クライアントの気づきを引き出す対話設計」を体験形式で学ぶ3時間ワークショップです。
ゲシュタルト療法の“今ここ”アプローチとコーチングの質問技法を統合し、「理論を使える体験知」へ昇華します。

申込はこちら
https://kokc.jp/e/265e095a59a675a3fb34dd9e47489a43/3556246/

◆ こんな方におすすめ
・国家資格キャリアコンサルタントとして面談の幅を広げたい
・傾聴の先にある“気づきの瞬間”を構造的に捉えたい
・ゲシュタルト療法やプロセスワークに興味があるが、実践の場がない
・企業領域でのキャリア支援コンテンツを探している
・将来ファシリテーターとしてワークショップを開催したい

シャトルコーチングお試しセッション募集


シャトルコーチングモデルは、未完了の出来事、感情を完了した後に、「~やらねばならない」「もっと頑張らなければならない」など「恐怖エンジン」を使って運転していたものを、「~したい」「未来を考えるとワクワクする」「未来の自分に会いたい」
という「やりたいエンジン」を使って自分の人生を運転するモデルであ
私のクライアントの中に、アクションプランを使った(タスク型で、期限と行動タスクと達成率をスケジューリングされたもの)コーチングを習い、それを社内で実施したが上手くいかなかったという悩みを持たれた人事系管理職の方がおられた
実は私の会社も20年くらい前は、アクションプランを使ったコーチングモデルを活用していたのでこの悩みには親近感が湧いた
ここでの課題は、部下の行動目標だけを明確化しても、部下の「気持ち」がこの行動タスクに乗っていなければ成果が出ない傾向があるという事実である
例えば、「週に5人の部下とロールプレイング研修をして部下のスキルアップを実現する」「毎月60件の過去の取引のあったクラインに、営業メールを送る」という行動目標を一緒に
立てたとしても、もし部下が「ブレーキ」を踏んだ状態で、行動に移していったとしたら成果は出にくい
「ゲシュタルトコーチング」では、このブレーキに着目する
「週に5人の部下とロールプレイング研修をする」と設定したとして、「Bくんは、いつも後ろ向きで苦手なタイプなんだよな」「女性の部下は、面倒くさいな」
と思っていたら、「Bくん苦手」「女性面倒くさい」このブレーキを外さないとアクセルの効果が出難い
私が上司なら、「Bくん苦手」とのエンプティチェア、「女性面倒くさい」とのエンプティチェア
を実施して、ブレーキになっている部分を扱ってから、未来の行動タスクをつくる
*エンプティチェアとは、空の椅子を相手(他者・自身の葛藤・過去の出来事)に見立て、本音や感情を語りかけることで気づきと感情の解放を促すゲシュタルト療法の技法です。
必要に応じて椅子を移動し“相手役”を体験することで、未完了の感情がクリアになり、新しい気づきが生まれます。
多くのビジネスパーソンが、「やらねばならない」「もっと頑張る」など、迫られる「恐怖エンジン」で仕事しているのだが、
「~したい」という「やりたいエンジン」に変えるのがリーダーの役割だと考える
未完了を扱うゲシュタルト療法のプロセス
① 気づく → ② 体験する → ③ 未完了を完了する → ④ 行動する
気づく
 感情、感覚、抑圧、身体の違和感にフォーカスする
体験する
 その感情を安全な場で “十分に味わう”
完了する
 言えなかった言葉を言う(例:怒りの言葉)
 未完の動作を表現する
 行動する  新たな自分とつながる
「恐怖エンジン」と「やりたいエンジン」
恐怖エンジン(Should)
~しなければならない
もっと頑張らないと
期待に応えないと
失敗したくない
➡ エネルギー源は「恐怖」「不安」「義務感」
やりたいエンジン(Want)
~したい
未来の自分に会ってみたい
想像するとワクワクする
好奇心に従いたい
➡ エネルギー源は「喜び」「可能性」「遊び」
エンプティチェアを用いたワーク
“未来の自分”と対話する
椅子を5つ準備

 今の自分
3ヶ月後の自分
1年後の自分
3年後の自分
10年後の自分
(*椅子がなければ、コピー用紙を椅子の代用にして、その上に立ってもらうことも可能)
ワーク手順
① 今の自分の椅子に座って前に置いた4つの未来の自分を視覚化する
② 3ヶ月後の椅子に座り、身体感覚・感情を味わい、①の今の自分と対話してみる
③1年後→3年後→10年後と順に今の自分との対話を体験
ファシリテーター質問例
今、どんな光景が見えていますか?
どんな気持ちですか?
未来の自分が今の自分に伝えたいことは?
“今ーここ”から未来へ続く自己の回復
外側ではなく、内側の声に従って行動できる
未完了が完了し、エネルギーが未来に向けて回り始める
第3の道を見つけて創造性が開く
ゲシュタルトコーチングは、
「変わるため」に自分を追い込むのではなく、
“本来の自分を回復する”ことで自然に未来が開いていくアプローチ
「恐怖エンジン」ではなく、「やりたいエンジン」で人生を動かす
そのための感情・身体・思考の統合プロセスを経ます
*2026年1月に田町オフィスにて先着3名、お試しセッション開催します
希望される方は、以下問い合わせフォームから
(*料金は無料ですが、ケーステディとして使わせて頂く可能性があります。個人が特定される情報は公開しません。)
https://kiritanikoji.com/contact/

「シャトルコーチング」お試し体験


私のコーチングモデルは、未完了の出来事、感情を完了した後に、「~やらねばならない」「もっと頑張らなければならない」など「恐怖エンジン」を使って運転していたものを、「~したい」「未来を考えるとワクワクする」「未来の自分に会いたい」
という「やりたいエンジン」を使って自分の人生を運転するモデルである

私のクライアントの中に、アクションプランを使った(タスク型で、期限と行動タスクと達成率をスケジューリングされたもの)コーチングを習い、それを社内で実施したが上手くいかなかったという悩みを持たれた人事系管理職の方がおられた
実は私の会社も20年くらい前は、アクションプランを使ったコーチングモデルを活用していたのでこの悩みには親近感が湧いた

ここでの課題は、部下の行動目標だけを明確化しても、部下の「気持ち」がこの行動タスクに乗っていなければ成果が出ない傾向があるという事実である

例えば、「週に5人の部下とロールプレイング研修をして部下のスキルアップを実現する」「毎月60件の過去の取引のあったクラインに、営業メールを送る」という行動目標を一緒に
立てたとしても、もし部下が「ブレーキ」を踏んだ状態で、行動に移していったとしたら成果は出にくい

「ゲシュタルトコーチング」では、このブレーキに着目する

「週に5人の部下とロールプレイング研修をする」と設定したとして、「Bくんは、いつも後ろ向きで苦手なタイプなんだよな」「女性の部下は、面倒くさいな」
と思っていたら、「Bくん苦手」「女性面倒くさい」このブレーキを外さないとアクセルの効果が出難い

私が上司なら、「Bくん苦手」とのエンプティチェア、「女性面倒くさい」とのエンプティチェア
を実施して、ブレーキになっている部分を扱ってから、未来の行動タスクをつくる

*エンプティチェアとは、空の椅子を相手(他者・自身の葛藤・過去の出来事)に見立て、本音や感情を語りかけることで気づきと感情の解放を促すゲシュタルト療法の技法です。
必要に応じて椅子を移動し“相手役”を体験することで、未完了の感情がクリアになり、新しい気づきが生まれます。

多くのビジネスパーソンが、「やらねばならない」「もっと頑張る」など、迫られる「恐怖エンジン」で仕事しているのだが、
「~したい」という「やりたいエンジン」に変えるのがリーダーの役割だと考える

未完了を扱うゲシュタルト療法のプロセス
① 気づく → ② 体験する → ③ 未完了を完了する → ④ 行動する

  1. 気づく
     感情、感覚、抑圧、身体の違和感にフォーカスする
  2. 体験する
     その感情を安全な場で “十分に味わう”
  3. 完了する
     言えなかった言葉を言う(例:怒りの言葉)
     未完の動作を表現する
  4.  行動する  新たな自分とつながる

「恐怖エンジン」と「やりたいエンジン」

恐怖エンジン(Should)

  • ~しなければならない
  • もっと頑張らないと
  • 期待に応えないと
  • 失敗したくない
    ➡ エネルギー源は「恐怖」「不安」「義務感」

やりたいエンジン(Want)

  • ~したい
  • 未来の自分に会ってみたい
  • 想像するとワクワクする
  • 好奇心に従いたい
    ➡ エネルギー源は「喜び」「可能性」「遊び」

エンプティチェアを用いたワーク
“未来の自分”と対話する
椅子を5つ準備

  •  今の自分
  • 3ヶ月後の自分
  • 1年後の自分
  • 3年後の自分
  • 10年後の自分

(*椅子がなければ、コピー用紙を椅子の代用にして、その上に立ってもらうことも可能)
ワーク手順
① 今の自分の椅子に座って前に置いた4つの未来の自分を視覚化する
② 3ヶ月後の椅子に座り、身体感覚・感情を味わい、①の今の自分と対話してみる
③1年後→3年後→10年後と順に今の自分との対話を体験

ファシリテーター質問例

  • 今、どんな光景が見えていますか?
  • どんな気持ちですか?
  • 未来の自分が今の自分に伝えたいことは?

“今ーここ”から未来へ続く自己の回復

  • 外側ではなく、内側の声に従って行動できる
  • 未完了が完了し、エネルギーが未来に向けて回り始める
  • 第3の道を見つけて創造性が開く
    ゲシュタルトコーチングは、
    「変わるため」に自分を追い込むのではなく、
    “本来の自分を回復する”ことで自然に未来が開いていくアプローチ
    「恐怖エンジン」ではなく、「やりたいエンジン」で人生を動かす
    そのための感情・身体・思考の統合プロセスを経ます

*12月に田町オフィスにて先着3名、お試しセッション開催します
希望される方は、以下問い合わせフォームから
(*料金は無料ですが、ケーステディとして使わせて頂く可能性があります。個人が特定される情報は公開しません。)
https://kiritanikoji.com/contact/

未来と今を結ぶ 《 シャトルコーチング 》3時間体験会

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【キャリアコンサルタント限定】ゲシュタルト療法 × 未来設計コーチング
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キャリアコンサルタントとして一歩先の「介入スキル」「自己洞察力」「クライアントの気づきを引き出す対話設計」を体験形式で学ぶ3時間ワークショップです。
ゲシュタルト療法の“今ここ”アプローチとコーチングの質問技法を統合し、「理論を使える体験知」へ昇華します。

体験会は、毎月行っていますので、コクチーズからお申し込みください。

https://www.kokuchpro.com/event/265e095a59a675a3fb34dd9e47489a43/3556246/

「ブレスト研修 お試し無料サービス

通常3時間15万円のブレスト研修を、お試しで無料提供します」

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テーマ「組織課題を解決するためにブレストをやろう」
こんな組織に最適です
・新しいサービス開発のきっかけを掴みたい
・チーム課題を顕在化させたい
・新しい会議手法を導入したい
・チームビルディングを学びたい
・ブレストのファシリテーターを社内育成したい
期待できる効果
・プロがチームのブレストをファシリテートすることにより
新しいアイデアが創出されます
・安心安全な「場」を作り出すことにより
チーム課題が明確になります
・新しい会議手法、チームビルディングの作り方が
理解できてメソッドが手に入ります
・ブレストのファシリテーターを社内育成することにより
新しいタイプのリーダーシップが可能になります
「私自身が、経営者としてブレストを使った会議手法で、20以上の事業を立ち上げ、12名の起業家を社内から輩出しました」
特典1 先着3名様に私の著作
「WEBマネジメント教本」(インプレス社)プレゼント
(1~5章がブレストメソッドです)
特典2 研修会場無料提供
田町駅、三田駅、それぞれ徒歩6分(研修は御社の指定会議室でも可能です)
特典3 研修終了後に集合研修参加者から1名様に60分のブレストメソッドのファシリテーションの手法を無料レクチャー(ZOOMにて)
まずは、ZOOMで30分、組織課題をお聞きします(経営者、企画室、人事部の方にお勧めします)
詳しくは、 https://digiper.com/lp-brainstorm/